yungsang:

Takayuki Fukusawa es un diseñador japonés con mucho arte. En esta ocasión ha creado una serie de colgantes con figuritas que parecen sumergirse con entusiasmo entre los pechos de sus portadoras.

Nunca unos canalillos llamarón tanto la atención, o sí.

今までで学んだ一番重要な教訓はなんですか?

— 「心が折れそうな時は大体寝不足」


類語に、「機嫌が悪い時は大体空腹」もあります。
https://twitter.com/hirokiarato/status/430871799702638592

Twitter / tanichu: 今までで学んだ一番重要な教訓はなんですか? — 「心が折れそ … (via koshian)

後輩の1人で、ずばぬけて記憶力が優れたメンバーがいるが、彼はまったくメモを取らないらしい。


例えば、樹海のようなファイルサーバー上で、重要ファイルの在処を聞いてもメモを取らない。

何度も、そのパスを探す作業をする中で、頭の中に地図が出来上がっていくということだ。

一度地図が出来上がると、何かにつけ探し出すのが速くなる。


この話を聞いて、

カーナビを使って行った場所は、カーナビなしでは二度と行けない。」

という言葉が思い浮かんだ。


ファイルのパスをおきにいりに入れて仕事をしていると、

ある日おきにいりが消えてしまったときに、どこにあるのか全くわからなくなってしまうことがある。

メモやおきにいりは、頭を使わなくなるのだ。


「余計なことに頭の記憶容量を使うと、ほかの事が覚えられない」などと根拠のない言い方をする人もいるが、

まったくの逆だろう。


人間の記憶は、シナプスの結合の強さによって維持されるという仕組みだから

頭の中は、ハードディスクのように制限容量が決まった器ではなく、使えば使うほど容量が広がる器なのだ。

メモを取るのはこの3点だけに絞れ - 山本大@クロノスの日記 (via yellowblog) (via motomocomo) (via kakick) (via xlheads) (via highlandvalley) (via spoonofoil) (via konishiroku) (via snowburst)

deusnatura:

シンパシー(同感)とエンパシー(共感)の違い。

deusnatura:

シンパシー(同感)とエンパシー(共感)の違い。

今日整体だったんだけど、腕のとこ押されて
「ここ痛いですか?ビールよく飲む人痛いんです」

って言われて超痛かったわけだけど、

「肝臓とかですか?」って聞いたら

「いえ、ジョッキ重いですからね」

って言われて笑ってしまった。

Twitter / izuminie (via yasunao)

生産性の低さとはズバリ「決めないこと」が原因

仕事の9割は月曜日に終わらせる! / 中島孝志 (via ebook-q)

で、こういうミステリーというのは、あっと驚くところに鍵があるものなんですね。なかなか驚きました。

【長谷】と書いてなんと読む?

【日下】と書いてなんと読む?

【春日】と書いてなんと読む?

【飛鳥】と書いてなんと読む?

【長谷】は「ハセ」と読み、【日下】は「クサカ」と読む。どう考えても、そう表記して、そう発音するのって特殊だよねって思った経験があると思うんですが、それらは西宮一臣なる学者さんが『地名学研究』に寄せた非常に興味深い話があるのだという。

ざっくりとやってまうと、それらの読みは地名に由来しているが、枕詞的な修辞法が関係しているのだという。

「長谷の泊瀬」(ながたにのはつせ)

「春日の滓鹿」(はるひのかすが)

という枕詞的な修辞法があり、いつの間にか【長谷】と表記して「はつせ」と読み、【春日】と表記して「かすが」と読むようになっていった、と。

これに当て嵌めていくと、

「飛鳥の明日香」(とぶとりのあすか)

だから【飛鳥】と表記して、全く異なる語感の「あすか」となる。

おお! これは非常に説得力があるよなぁ。

では、残された【日下】ですが、これに同様の修辞法によって、

「日下の草香」(ひのもとのくさか)

があり、後に【日下】と表記して、「クサカ」と読むようになったのではないかとなる。

オドロキもありましたが、この枕詞的修辞法という、なんちゅう雅な思考展開なんだって。しかし、これ、説得力がありそう。

【ひのもと】について - どーか誰にも見つかりませんようにブログ (via bochinohito)